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特定非営利活動法人兵庫子ども支援団体

2017年11月14日 16時 配信

ビットコイン決済を用いた寄付の受付を開始 〜子どもが笑って過ごせる地域の形成を目指して〜

特定非営利活動法人兵庫子ども支援団体はビットコインを用いた寄付の受付を2017年11月14日よりウェブサイトにて開始いたします。法人の活動を支援できる多様な手段をご提供することで、ミッションである「子どもが笑って過ごせる地域の形成」を目指します。

特定非営利活動法人兵庫子ども支援団体(所在地:兵庫県明石市、代表理事:多田実乘 / 以下、当法人)は、2017年11月14日より当法人ウェブサイトにて、ビットコインを用いた寄付の受付を開始致しました。法人の活動を支援できる多様な手段をご提供することで、ミッションである「子どもが笑って過ごせる地域の形成」を目指して参ります。

[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSMzODgwOCMxOTI3MzkjMzg4MDhfSFd5RHpoRkNiei5wbmc.png ]

○ビットコイン決済の導入について

当法人ではこれまで寄付決済の手段として郵便振替や銀行振込、クレジットカード決済を利用して参りました。この度、近年世間から注目を集めているビットコインを用いた決済を導入することにより、国内外問わず手軽に支援を行うことができるようになり、支援の輪がさらに大きくなると考えております。

○ビットコイン決済の導入に寄せて

特定非営利活動法人兵庫子ども支援団体 代表理事:多田実乘

ビットコインをはじめとする仮想通貨と非営利団体は利便性や手数料などの観点から相性が良いと言われております。その一方で仮想通貨を用いた決済を取り入れている非営利団体やプラットフォームは少ないという現状があります。この度のビットコイン決済の導入は、非営利団体に対して寄付をしやすい環境を作る一歩であり、寄付文化を広げることに繋がると考えております。

○特定非営利活動法人兵庫子ども支援団体について

「子どもが笑って過ごせる地域の形成」を目指して、2013年11月に高校生有志(当時)によって設立。学習支援[かがやき]や食育ひろば ひなた、文化・芸術事業、理科学イベントの実施、オレンジリボン運動など多岐に渡って子どもに関わる活動を展開。若い人たちの積極的な活動が評価され「第10回よみうり子育て応援団大賞 奨励賞」を2016年に、「あしたのまち・くらしづくり活動賞 振興奨励賞」を2017年に受賞。

■特定非営利活動法人兵庫子ども支援団体:https://hpcso.com/

■ビットコインで寄付をする:https://hpcso.com/donate/bitcoin

提供元:https://www.value-press.com/pressrelease/192739