東日本大震災から15年 アクティオの災害に備える取り組み

総合建設機械レンタルの株式会社アクティオは、「レンサルティング®」※のコンセプトのもと、災害に備えるレンタル商品やサービスを提供しています。

2026年、東日本大震災の発生から15年を迎えます。あの日、日本中のインフラが大きな被害を受け、復旧の現場では建設機械や仮設設備など、多くの「現場を支える機材」が必要とされました。
建設機械レンタルを中心に事業を展開するアクティオは、災害発生時に迅速に機械を供給し、復旧活動を 支える役割を担ってきました。
そして現在、次の災害に備えるためのネットワークと拠点づくりを全国で進めています。

レンサルティング:「レンタル」と「コンサルティング」を合わせた造語で、アクティオが商標登録をしています。

詳細はリリースをダウンロードの上ご確認頂けますと幸いです。

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何卒、宜しくお願い致します。