#ワクチンに関するコンテンツ
2022.1.14
健康・医療、旅行・観光・地域情報、自治体・公共機関
神戸市は、接種証明書の電子交付サポートを強化します
ワクチン接種証明書が国の運用するスマートフォン上の専用アプリから申請することで、スマートフォン上で二次元コード付き接種証明書(電子版)の交付が令和3年12月20日(月)より受けられるようになりました。接種証明書がデジタル化され「海外用」に加えて「国内用」の発行もできるようになっています。
2021.12.27
ネットサービス、旅行・観光・地域情報、自治体・公共機関
分かりやすく、探しやすい自治体ホームページへ 神戸市ホームページが変わります!
昨年、神戸市ホームページは総アクセス数が1億アクセスを超えるなど市民の皆様と市をつなぐ接点としての役割が益々高まっています。また、新型コロナウイルスを始めとする環境の変化によって、デジタルシフトが叫ばれる中、市は行財政改革方針2025の中で、スマート自治体の実現を目指しています。
2021.12.11
健康・医療、旅行・観光・地域情報、自治体・公共機関
神戸市のコロナ受入病床の更なる確保について
神戸市は、国の方針を受け、県から公的病院に対して更なる病床確保の要求・要請を行うとともに、神戸市から民間病院に対して更なる病床確保の依頼を行ってきました。
2021.11.26
健康・医療、旅行・観光・地域情報
神戸市、新型コロナウイルス感染症第6波への備えについて ~ 感染拡大防止対策と医療提供体制の確保 ~
神戸市は、コロナウイルス感染症の第6波には備え、ワクチンの追加接種をはじめとする感染拡大防止対策と更なる病床確保など、医療提供体制の確保を強化していきます。
2021.11.17
旅行・観光・地域情報、自治体・公共機関
接種対象者の8割以上が接種完了 神戸市は11/22から3回目ワクチン接種券の 発送を開始し、ワクチン接種と第6波への備えを進めます
神戸市では、新型コロナワクチンの収束に向けて積極的にワクチン接種を進めてきた結果、接種対象人口におけるワクチン2回目接種率は8割を超え、希望者に対する接種はほぼ完了しています。
2021.10.29
健康・医療、自治体・公共機関
コロナ感染症、 不決断という日本の病
新型コロナウイルス感染症拡大で、危機時における日本医療の課題が浮き彫りとなった。日本のコロナ対策から得られる教訓は何か。今後の医療改革で、何が必要なのか。
2021.10.7
健康・医療、旅行・観光・地域情報、自治体・公共機関
神戸市、「こうべワクチンカー」による 地域訪問接種と市役所24階会場の接種体制拡充
神戸市では、既に接種対象人口の約77.4%の方が新型コロナワクチンの1回目接種を受けられており、現時点で接種を希望される方は概ね接種を終えられています。(2回目の接種を受けられた方は約66.5%)一方で、ご都合がつかず接種を受けることができない方もいらっしゃいます。
2021.10.2
健康・医療、旅行・観光・地域情報、自治体・公共機関
神戸の夜景が堪能できる夜間会場で 新型コロナワクチン接種が受けられます ~11歳以下のこどもがいる家族への優先接種も実施中~
10月に入り、いよいよ秋の気配を感じるようになってきました。神戸市では、学生や働く世代の方がワクチン接種を受けやすいように、神戸市役所1号館24階で夜間のワクチン接種を実施しています。学校や職場からお帰りの際、ぜひ当会場でワクチン接種とあわせて神戸の美しい秋の夕暮れや夜景をお楽しみください。
2021.9.22
ネットサービス、旅行・観光・地域情報、自治体・公共機関
兵庫県加古川市職員、「地方公務員が本当にすごい!と思う地方公務員アワード2021」受賞
兵庫県加古川市企画部政策企画課の多田スマートシティ推進担当課長が、「地方公務員が本当にすごい!と思う地方公務員アワード2021」と「NECソリューションイノベータ賞」をW受賞しました(参考:https://www.holg.jp/award/2021-11/)。
2021.9.17
健康・医療、旅行・観光・地域情報、自治体・公共機関
神戸市、若年層へのワクチン接種を推進 9月20日から、16歳~39歳までの神戸市民・市内在勤・在学者へ 9月15日から、11歳以下のこどもの親・同居家族へ優先接種を開始
神戸市は、若年層へのさらなるワクチン接種を進めるため、9月20日から接種を開始する「39歳以下の若年層(市外在住者を含む)向け優先予約枠」と、9月15日から接種を開始する「11歳以下のこどもの親(同居家族を含む)向け優先予約枠」を設け、若年層での感染拡大と家庭内感染の防止に取り組みます。
