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2021年7月29日 14:00

持続可能なエビ養殖業への改善、親エビ資源保全を目指し取り組みを拡大。「インドネシア・エビ養殖業改善プロジェクト」第二期をスタート

日本生活協同組合連合会(略称:日本生協連、代表理事会長:土屋敏夫)は、コープのブラックタイガー商品の原料であるエビの産地において、ASC認証※の基準にもとづく持続可能なエビ養殖業への改善を目指す取り組みの第二期となる「インドネシア・エビ養殖業改善プロジェクト」を2021年7月よりスタートしました。

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